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zoom RSS お酒はほどよく飲めれば百薬の長

<<   作成日時 : 2013/05/14 16:51   >>

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お酒は百薬の長という言葉があるごとく、血流をよくして血管病の危険性を減らします。
ただし、ほどよく飲めればという条件付の話になります。



お酒が飲める人は少し意識が朦朧となる程度、つまりほろ酔い程度は最低飲みたいと思いますがそれでは飲みすぎです。
血流・血管にいいアルコールの量は男の人で約一合程度です。
女の人はその半分程度です。
この量を越すとお酒は害のほうが多くなります。


ぼくの場合、一合ではほろよいの「ほ」程度です。
薬用酒を小さなカップでちょっぴと飲むのと変わりません。
「お酒を飲む」という行為とは程遠い量です。

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今では定年退職してストレスはないですが、現役のころはストレス一杯で大酒のみでした。
そのせいでしょう今でも血圧が高いです。



人は年齢を重ねるほど上の血圧は上がっていきますが、毎日お酒を飲む習慣のある人は、お酒を飲む習慣がない人より10年早いピッチで血圧が上昇するそうです。


酒と並んで有害嗜好品である煙草は血圧以外にも寿命を削っています。
日本国内の14万人の男性と、15万人の女性を対象にした長期にわたる調査結果では、40歳で煙草を吸っている人は、男性では5年、女性では4年、吸っていない人より寿命が短いそうです。

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お酒は少しだけで止めれるなら飲めば寿命が延びるが、煙草は少しでも吸えばその分寿命が削られるということです。
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